
こんにちは!
終活ガイド上級資格者,終活セミナー認定講師、
認知症サポーターのダブル介護経験者リョウです。
今回は はじめて学ぶ尊厳死と安楽死の違い

過剰な延命治療は望まない。55歳以上で延命治療したくないと考える方は90%
自分はしたくない。それでも家族ならどうですか?
あらかじめ意思表示をして人間としての尊厳を保ちつつ死を迎えること。
この言葉は医療の進歩が一面で苦痛を伴う延命治療受ける患者さんを生み出していることへの反省から出た言葉

死の迎え方は患者自身が決めること。
意思は患者の命を救いたい。それが仕事でも患者の意思決定を尊重したいとの思いで板挟みになる。
患者と医療者の信頼関係が大切。今後社会的議論が必要な分野。


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